ベジパワープラスと他の青汁の違い
ベジパワープラスに使われている野菜
●アルファルファ(有機栽培)
最も栄養豊富な緑色食物で、
必須脂肪酸、マグネシウムを含み、ミネラルが豊富な野菜。
●小麦若葉
ビタミンA、B群、C、E、Kが含まれ、
マグネシウム、カルシウム、クロロフィルが豊富。
●大麦若葉
ミネラルとビタミンC、E、多種の酵素が豊富で、特に抗酸化酵素(SOD)を多く含む。
他に、キョードフィルス(乳酸菌類)・米ぬか・フラクトオリゴ糖(FOS)・燕麦若葉・緑茶・スピルリナ
ショウガ・クロレラ・海藻エキス(ケルプ)・ユッカ・海藻エキス(ダルス)・アロエベラ・ウチワサボテン
など、ビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富な素材が使われています。
ベジパワープラスと他の青汁の違い
ベジパワープラスは、アルファルファ=33倍濃縮、小麦若葉=5倍濃縮、大麦若葉=5倍濃縮、燕麦若葉=5倍濃縮、アロエベラ=200倍濃縮で作られており、これには大切な意味があります。一般的な青汁は、ケールや大麦若葉などの葉を一度搾り、その搾り汁だけを乾燥させ、粉末にします。つまり搾りかすは捨ててしまう場合が大半です。
しかしベジパワープラスに使用している麦若葉部分は、栄養価の高い部分を損なうことなく細かくパウダー化して使用しています。だから栄養価が違います。
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